Google Home、RM Mini3、Tinker Board Sで家電を操作してみた

Google Homeに声を掛けるだけで赤外線リモコンに対応している家電を操作できるようになります。
基本的にはこちらの記事を参考に環境を構築できました。

10ドルのRM Mini3とGoogle Homeで家電を操作する方法 – Smart Home – Scrapbox

hubotを動作させるマシンはRaspberry PiではなくTinker Board Sですが、各ソフトウェアのインストールと設定はRaspberry Piの所そのままでいけると思います。
私はNode.jsやRedisは説明を見ずにインストールしてしまったので細かい部分は違うかもしれません。

今の所、ホームシアタースピーカー、TV、エアコン、扇風機を操作できるようにしています。そのうち照明も対応させたいですね。

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